尻が沈まないように

タイトルを「海兵学校」と読み違えて「何?」と思ってしまいました。

僕が、ツネオ君の末の娘さんと同い年のうちの娘と一緒に最後に泳いだのも、4年前だったかなぁ?
あの時、「俺は100mも泳げない」と信じていた確信が「結構泳げる」に変わったのです。本当に泳ぎは苦手でしたが、10数年前に会社の上司が、同僚が泳いでいるのを一緒に見ている時に言った言葉がヒントになったのかもしれません。それは、「あんな風にお尻が沈んでいる形では速く泳げない。(別の)彼のような泳ぎ方がいいんだよ」というものでした。
それを思い出して、尻が沈まないように意識して泳いだのです。

今年の夏は、娘と泳ぎに行くかなぁ。

ともさんは、4年前のその時、クラゲの水族館に行ったんだっけ?
 いやぁ、実は僕もそう思ったのよ。
長男が海上自衛隊の訓練に入ったのかと。
江田島の海軍兵学校を連想しました。
単語は頭とお尻があっていれば、途中が違っていても気がつきづらい、っていうけど、お互いに頭の中では「海兵学校」の優先順位が「海浜学校」よりずっと上なんだろうね。

>ともさんは、4年前のその時、クラゲの水族館に行ったんだっけ?

行ってないよ。
その会場の山形県南端の海岸がほぼルートの中での北端。