個人に任せます

現実離れ極 まりない事ですが、現地の警察等に拘束される可能性だってありましたからね。
まずは無事であったという事はよかったのではないでしょうか。  

で、問題はこの国会議員団の派遣ですが、これは拉致問題解決への進展へと取るのか、それともただ北朝鮮が記事にあるように朝鮮総連幹部の再入国 禁止措置解除やその他の北朝鮮への制裁を解除させるためにアントニオ猪木参議院議員を利用したのかと取るのかは個人に任せますが、激安カニ通販 私は両方考えたとしても 危険性は高いと思います。誰だって思いますでしょうがね。  
拉致問題解決のためにと国会議員団を派遣したとしても、結局進まないで逆に喧嘩別れでもしたらまた長い停滞しますからね。さらに、派遣して行っ たところで拉致問題の話しも出来ずただただ北朝鮮の制裁緩和のためだけの話ししかされなかったらただ北朝鮮のメッセンジャーになるためだけに行っただけに なりますからね。そんなんだったら金をドブに捨てるだけですからね。